東日本大震災支援、原発事故の早期収束、原発依存のエネルギー政策の転換、
命とくらし第一、安全と平和第一!

第五一回待鳳健康友の会総会が、去る四月二四日(日)、来賓を含め五六名が参加のもと、盛大に行なわれました。
総会では、五一年の歴史に刻まれた待鳳健康友の会の発展を誓いました。
総会は、 鵜野捨子代表世話人の開会挨拶、議長団に池田充恵・葛西 繁代表世話人が就任。
「友の会」を代表して若宮 修相談役が「51回という歴史に深く刻まれた伝統を生かし、命と暮らし第一、平和、安全第一の社会をめざしがんばろう」と挨拶・続いて、来賓の柏木一男医師(所長)、早川浩司氏(みつばち薬局代表)、府会議員の浜田良之氏、市会議員の井坂博文氏が総会への祝辞を述べられました。
大竹順子代表世話人が「2011年の活動と来年度の活動方針」を提案、会計決算・予算とも全会一致可決されました。また、新役員も選出されました。
二部は、合唱、クイズ、カラオケサークルの発表も行なわれ、たのしいひとときをすごしました。